[SCM] PostGIS branch master updated. 3.6.0rc2-211-g4fd22aa0a

git at osgeo.org git at osgeo.org
Wed Nov 19 00:47:48 PST 2025


This is an automated email from the git hooks/post-receive script. It was
generated because a ref change was pushed to the repository containing
the project "PostGIS".

The branch, master has been updated
       via  4fd22aa0ae5c93bd04618f6a7a0fd35b30e8ae26 (commit)
      from  8821e79c2423633171f5276b2e9542be83cca309 (commit)

Those revisions listed above that are new to this repository have
not appeared on any other notification email; so we list those
revisions in full, below.

- Log -----------------------------------------------------------------
commit 4fd22aa0ae5c93bd04618f6a7a0fd35b30e8ae26
Author: Teramoto Ikuhiro <teramoto.ikuhiro576 at naro.go.jp>
Date:   Wed Nov 19 07:08:37 2025 +0000

    Translated PostGIS Manual using Weblate (Japanese)
    
    Currently translated at 97.9% (5774 of 5893 strings)
    
    Translation: postgis/PostGIS Manual
    Translate-URL: https://weblate.osgeo.org/projects/postgis/postgis-manual/ja/

diff --git a/doc/po/ja/postgis-manual.po b/doc/po/ja/postgis-manual.po
index cbcf58592..e0b788db0 100644
--- a/doc/po/ja/postgis-manual.po
+++ b/doc/po/ja/postgis-manual.po
@@ -10,7 +10,7 @@ msgstr ""
 "Project-Id-Version: postgis 3.5\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: https://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2025-11-13 16:23+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2025-11-19 06:44+0000\n"
+"PO-Revision-Date: 2025-11-19 08:47+0000\n"
 "Last-Translator: Teramoto Ikuhiro <teramoto.ikuhiro576 at naro.go.jp>\n"
 "Language-Team: Japanese <https://weblate.osgeo.org/projects/postgis/"
 "postgis-manual/ja/>\n"
@@ -1258,9 +1258,9 @@ msgid ""
 msgstr ""
 "本節では、住所標準化が住所の正規化に使うPostgreSQLテーブルの書式を挙げます。"
 "これらのテーブルはここで参照している名前と同じである必要はありません。例また"
-"は独自ジオコーダのために、国ごとに異なるlex (lexicon, 語彙)、gaz (gazetteer, "
-"地名集)およびrulesテーブルを持つことができます。これらのテーブルの名前は、住"
-"所標準化関数に渡されます。"
+"は独自ジオコーダーのために、国ごとに異なるlex (lexicon, 語彙)、gaz ("
+"gazetteer, 地名集)およびrulesテーブルを持つことができます。これらのテーブルの"
+"名前は、住所標準化関数に渡されます。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -2061,9 +2061,8 @@ msgid ""
 "Using tables packaged with tiger geocoder. This example only works if you "
 "installed <varname>postgis_tiger_geocoder</varname>."
 msgstr ""
-"Tigerジオコーダに同梱されているテーブルを使います。この例は"
-"<varname>postgis_tiger_geocoder</varname>をインストールしている場合のみ動作し"
-"ます。"
+"TIGERジオコーダーに同梱されているテーブルを使います。この例は<varname>postgis"
+"_tiger_geocoder</varname>をインストールしている場合のみ動作します。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -2238,7 +2237,7 @@ msgstr ""
 #. Tag: title
 #, no-c-format
 msgid "Tiger Geocoder"
-msgstr "Tigerジオコーダ"
+msgstr "TIGERジオコーダー"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -2250,17 +2249,16 @@ msgid ""
 msgstr ""
 "米国統計局が公開している<link xlink:href=\"https://www2.census.gov/geo/tiger/"
 "\">TIGER (Topologically Integrated Geographic Encoding and Referencing "
-"system ) / Line and Master Address database export</link>と連動するように書か"
-"れたPL/pgSQLベースのジオコーダです。"
+"system ) / Line and Master Address database "
+"export</link>と連動するように書かれたPL/pgSQLベースのジオコーダーです。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
 msgid ""
 "There are four components to the geocoder: the data loader functions, the "
 "address normalizer, the address geocoder, and the reverse geocoder."
-msgstr ""
-"データローダ機能、住所正規化、住所ジオコーダおよび逆ジオコーダ、の四つの要素"
-"があります。"
+msgstr "データローダ機能、住所正規化、住所ジオコーダーおよび逆ジオコーダー、の四つの"
+"要素があります。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -2298,6 +2296,14 @@ msgid ""
 "<varname>faces</varname>, <varname>edges</varname>, etc located in the "
 "<varname>tiger</varname> schema."
 msgstr ""
+"もう一つの<varname>tiger_data</varname>と呼ばれるスキーマも生成されていて、ロ"
+"ーダーが国勢調査サイトからダウンロードしてデータベースにロードする州の全ての"
+"国勢調査データを保存します。現在のモデルでは、州ごとのテーブル群のテーブル名"
+"の接頭辞として<varname>ma_addr</varname>、<varname>ma_edges</varname>などの州"
+"コードが付きます。また、その州のデータだけに強制する制約を付けています。<varn"
+"ame>addr</varname>、<varname>faces</varname>、<varname>edges</"
+"varname>などのテーブルから継承したテーブルは "
+"<varname>tiger</varname>スキーマ内に位置します。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -2366,9 +2372,9 @@ msgid ""
 "the given address and likeliness of the location. The higher the rating "
 "number the worse the result."
 msgstr ""
-"このプロジェクトの目標は、任意の米国住所文字列を処理し、正規化したTiger国勢調"
-"査データを使ってポイントジオメトリを生成し、与えられた住所の位置や、位置の"
-"もっともらしさを反映した評価値を算出する、十分に実用的なジオコーダを構築する"
+"このプロジェクトの目標は、任意の米国住所文字列を処理し、正規化したTIGER国勢調"
+"査データを使ってポイントジオメトリを生成し、与えられた住所の位置や、位置のも"
+"っともらしさを反映した評価値を算出する、十分に実用的なジオコーダーを構築する"
 "ことです。なお、評価値は高いほど悪い結果とします。"
 
 #. Tag: para
@@ -2385,9 +2391,9 @@ msgid ""
 "and use, and should be easily installable and usable on all platforms "
 "supported by PostGIS."
 msgstr ""
-"ジオコーダは、PostGISに慣れている方ならだれでもインストールと使用が容易な程度"
-"に単純であるべきで、PostGISがサポートする全てのプラットフォームで簡便にインス"
-"トール、使用ができるべきです。"
+"ジオコーダーは、PostGISに慣れている方ならだれでもインストールと使用が容易な程"
+"度に単純であるべきで、PostGISがサポートする全てのプラットフォームで簡便にイン"
+"ストール、使用ができるべきです。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -2446,12 +2452,13 @@ msgid ""
 "relies on Java 1.5, Servlet apps, Solr. GisGraphy is cross-platform and also "
 "has a reverse geocoder among some other neat features."
 msgstr ""
-"<link xlink:href=\"http://www.gisgraphy.com/\">GIS Graphy</link>も、PostGISを"
-"使用したもので、NominatimのようにOpenStreetMap (OSM)データを使用します。OSM"
-"データのロードを行うローダとNominatimのように米国だけでなくジオコーディングを"
-"行う能力があります。Nominatimとよく似ていて、Webサービスとして動作し、Java "
-"1.5、サーブレットアプリケーション、Apache Solrに依存しています。GisGraphyは、"
-"複数プラットフォームで動作し、他の機能の中には逆ジオコーダがあります。"
+"<link xlink:href=\"http://www.gisgraphy.com/\">GIS "
+"Graphy</link>も、PostGISを使用したもので、NominatimのようにOpenStreetMap (OSM"
+")データを使用します。OSMデータのロードを行うローダとNominatimのように米国だけ"
+"でなくジオコーディングを行う能力があります。Nominatimとよく似ていて、Webサー"
+"ビスとして動作し、Java 1.5、サーブレットアプリケーション、Apache Solrに依存し"
+"ています。GisGraphyは、複数プラットフォームで動作し、他の機能の中には逆ジオコ"
+"ーダーがあります。"
 
 #. Tag: refpurpose
 #, no-c-format
@@ -2483,10 +2490,10 @@ msgid ""
 "linkend=\"Install_Missing_Indexes\"/> to add just the indexes used by the "
 "geocoder."
 msgstr ""
-"PostgreSQLのクエリプランナを混乱させる可能性があり、不要なディスク容量を取"
-"る、インデックスの膨張を最小化するために使います。ジオコーダで使われるイン"
-"デックスを追加する関数<xref linkend=\"Install_Missing_Indexes\"/>を併用しま"
-"す。"
+"PostgreSQLのクエリプランナを混乱させる可能性があり、不要なディスク容量を取る"
+"、インデックスの膨張を最小化するために使います。"
+"ジオコーダーで使われるインデックスを追加する関数<xref linkend="
+"\"Install_Missing_Indexes\"/>を併用します。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -2585,14 +2592,15 @@ msgid ""
 "to offset 10 meters from center-line off to side (L/R) of street address is "
 "located on."
 msgstr ""
-"文字列住所 (または正規化された住所)を引数に取り、NAD 83経度緯度のポイントジオ"
-"メトリ (geomout)、個々の<varname>normalized_address</varname> (addy)、評価値 "
-"(rating)からなる、可能性のある位置の集合を出力します。評価値が低いほど合致度"
-"が高くなります。Tigerデータ (エッジ、フェイス、住所)、PostgreSQLあいまい文字"
-"列合致 (soundex,levenshtein)を使い、Tigerデータのエッジに沿った住所の補間のた"
-"めにPostGIS線補間関数を使用っています。評価値が高いほどジオコードの正確度が低"
-"くなります。ジオコードされたポイントは、ストリート住所を中心線から左/右に移動"
-"しますが、デフォルトでは10メートルです。"
+"文字列住所 (または正規化された住所)を引数に取り、NAD "
+"83経度緯度のポイントジオメトリ (geomout)、個々の<varname>normalized_address</"
+"varname> (addy)、評価値 (rating)からなる、可能性のある位置の集合を出力します"
+"。評価値が低いほど合致度が高くなります。TIGERデータ "
+"(エッジ、フェイス、住所)、PostgreSQLあいまい文字列合致 (soundex,levenshtein)"
+"を使い、TIGERデータのエッジに沿った住所の補間のためにPostGIS線補間関数を使用"
+"っています。評価値が高いほどジオコードの正確度が低くなります。ジオコードされ"
+"たポイントは、ストリート住所を中心線から左/右に移動しますが、デフォルトでは10"
+"メートルです。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -2603,7 +2611,7 @@ msgid ""
 "<varname>max_results</varname> useful for specifying number of best results "
 "or just returning the best result."
 msgstr ""
-"Enhanced: 2.0.0 Tiger 2010構造のデータに対応しました。実行速度とジオコーディ"
+"Enhanced: 2.0.0 TIGER 2010構造のデータに対応しました。実行速度とジオコーディ"
 "ング精度を改善し、ストリート住所の位置を中心線から側線に移動するための改訂を"
 "行いました。また、良い結果の数を指定したり、最も良い結果だけを返すようにする"
 "のに使う新しいパラメータ<varname>max_results</varname>を導入しました。"
@@ -2676,7 +2684,7 @@ msgstr ""
 "の交差点の可能性のある位置の集合を出力します。geomoutにNAD83経度緯度のポイン"
 "ト、<varname>normalized_address</varname>にそれぞれの位置、ratingに評価値がそ"
 "れぞれ入ります。評価値が低いほど合致度が高くなります。結果は評価値の低い順に"
-"ソートされます。最大結果数を渡すことができ、デフォルトは10です。Tigerデータ "
+"ソートされます。最大結果数を渡すことができ、デフォルトは10です。TIGERデータ "
 "(エッジ、フェイス、住所)と、PostgreSQLあいまい文字列合致 (soundex, "
 "levenshtein)を使います。"
 
@@ -2697,12 +2705,12 @@ msgstr ""
 "インタセクトする二つのストリート、州コード、市名、郵便番号を引数に取り、最初"
 "の交差点の可能性のある位置の集合を出力します。集合の要素は、NAD83経度緯度のポ"
 "イント、正規化された住所、評価値を持ちます。評価値が低いほど合致度が高くなり"
-"ます。結果は評価値の低い順にソートされます。最大結果数を渡すことができ、デ"
-"フォルトは10です。<varname>normalized_address</varname> (addy)、NAD83経度緯度"
-"のポイントとしてgeomout、評価値としてratingを返します。評価値が低いほど合致度"
-"が高くなります。結果は評価値の低い順にソートされます。Tigerデータ (エッジ、"
-"フェイス、住所)と、PostgreSQLあいまい文字列合致 (soundex, levenshtein)を使い"
-"ます。"
+"ます。結果は評価値の低い順にソートされます。最大結果数を渡すことができ、デフ"
+"ォルトは10です。<varname>normalized_address</varname> (addy)、NAD83経度緯度の"
+"ポイントとしてgeomout、評価値としてratingを返します。評価値が低いほど合致度が"
+"高くなります。結果は評価値の低い順にソートされます。TIGERデータ "
+"(エッジ、フェイス、住所)と、PostgreSQLあいまい文字列合致 (soundex, "
+"levenshtein)を使います。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -2710,8 +2718,8 @@ msgid ""
 "Even if zip is not passed in the geocoder can guess (took about 3500 ms on "
 "the windows 7 box), on the windows 2003 64-bit 741 ms"
 msgstr ""
-"郵便番号をジオコーダに渡さない場合でも動作し、Windows 2003 64ビットで741ミリ"
-"秒でした(Windows 7機で3500ミリ秒)。"
+"郵便番号をジオコーダーに渡さない場合でも動作し、Windows 2003 "
+"64ビットで741ミリ秒でした(Windows 7機で3500ミリ秒)。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -2809,9 +2817,8 @@ msgstr ">"
 msgid ""
 "Finds all tables with key columns used in geocoder joins and filter "
 "conditions that are missing used indexes on those columns and will add them."
-msgstr ""
-"ジオコーダで結合や検索条件に使われ、インデックスが付いていなキーカラムを持つ"
-"全てのテーブルを探し、インデックスを追加します。"
+msgstr "ジオコーダーで結合や検索条件に使われ、インデックスが付いていなキーカラムを持"
+"つ全てのテーブルを探し、インデックスを追加します。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -2826,14 +2833,15 @@ msgid ""
 "generating the create index script, also executes it. It is called as part "
 "of the <filename>update_geocode.sql</filename> upgrade script."
 msgstr ""
-"ジオコーダで結合や検索条件に使われ、インデックスが付いていなキーカラムを持"
+"ジオコーダーで結合や検索条件に使われ、インデックスが付いていなキーカラムを持"
 "つ、<varname>tiger</varname>スキーマと<varname>tiger_data</varname>スキーマ内"
 "の全てのテーブルを探し、これらのテーブルにインデックスを追加するためのSQLデー"
 "タ定義言語を出力し、実行します。これは、クエリの動作速度を上げるのに必要であ"
-"るのにロード処理で失われたインデックスを追加するのを助ける関数です。インデッ"
-"クス追加スクリプトの生成と実行を行う<xref "
-"linkend=\"Missing_Indexes_Generate_Script\"/>の仲間です。この関数は"
-"<filename>update_geocode.sql</filename>更新スクリプトの一部として呼ばれます。"
+"るのにロード処理で失われたインデックスを追加するのを助ける関数です。"
+"インデックス追加スクリプトの生成と実行を行う<xref linkend="
+"\"Missing_Indexes_Generate_Script\""
+"/>の仲間です。この関数は<filename>update_geocode."
+"sql</filename>更新スクリプトの一部として呼ばれます。"
 
 #. Tag: refpurpose
 #, no-c-format
@@ -2953,11 +2961,11 @@ msgid ""
 "version supports Tiger 2010 structural changes and also loads census tract, "
 "block groups, and blocks tables."
 msgstr ""
-"指定したプラットフォーム用の、指定した州のTigerデータをダウンロードし、格納準"
+"指定したプラットフォーム用の、指定した州のTIGERデータをダウンロードし、格納準"
 "備を行い、<varname>tiger_data</varname>スキーマに格納するシェルスクリプトを生"
-"成します。行ごとに州ごとのスクリプトが返ります。最新版ではTiger 2010のデータ"
-"構造変更に対応していて、国勢統計区、細分区グループ、細分区 (tabblocks)テーブ"
-"ルをダウンロードすることができます。"
+"成します。行ごとに州ごとのスクリプトが返ります。最新版ではTIGER "
+"2010のデータ構造変更に対応していて、国勢統計区、細分区グループ、細分区 "
+"(tabblocks)テーブルをダウンロードすることができます。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -2966,7 +2974,7 @@ msgid ""
 "that will download Tiger data, stage and load into <varname>tiger_data</"
 "varname> schema. Each state script is returned as a separate record."
 msgstr ""
-"指定したプラットフォーム用の、指定した州のTigerデータをダウンロードし、格納準"
+"指定したプラットフォーム用の、指定した州のTIGERデータをダウンロードし、格納準"
 "備を行い、<varname>tiger_data</varname>スキーマに格納するシェルスクリプトを生"
 "成します。行ごとに州ごとのスクリプトが返ります。"
 
@@ -2991,9 +2999,9 @@ msgid ""
 "Availability: 2.0.0 to support Tiger 2010 structured data and load census "
 "tract (tract), block groups (bg), and blocks (tabblocks) tables ."
 msgstr ""
-"Availability: 2.0.0 Tiger 2010構造のデータに対応しました。国勢統計区 "
-"(tract)、細分区グループ (\"block groups\", bg)、細分区 (tabblocks)テーブルを"
-"ダウンロードします。"
+"Availability: 2.0.0 TIGER 2010構造のデータに対応しました。国勢統計区 "
+"(tract)、細分区グループ (\"block groups\", bg)、細分区 "
+"(tabblocks)テーブルをダウンロードします。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -3119,10 +3127,10 @@ msgid ""
 "load generate and run drop statements <xref "
 "linkend=\"Drop_Nation_Tables_Generate_Script\"/> before you run this script."
 msgstr ""
-"<varname>tiger_2010</varname>を実行して、それより新しいTigerデータで州データ"
-"の再ロードを行うには、このスクリプトを実行する前に、最初に、<xref "
-"linkend=\"Drop_Nation_Tables_Generate_Script\"/>によって、テーブル削除スクリ"
-"プトを生成、実行する必要があります。"
+"<varname>tiger_2010</varname>を実行して、それより新しいTIGERデータで州データ"
+"の再ロードを行うには、このスクリプトを実行する前に、最初に、<xref linkend="
+"\"Drop_Nation_Tables_Generate_Script\""
+"/>によって、テーブル削除スクリプトを生成、実行する必要があります。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -3146,9 +3154,9 @@ msgid ""
 "indexes on those columns and will output the SQL DDL to define the index for "
 "those tables."
 msgstr ""
-"ジオコーダで結合に使われるキーカラムを持ち、インデックスが付いていないキーカ"
-"ラムを持つすべてのテーブルを検索し、インデックスを追加するSQLデータ定義言語を"
-"出力します。"
+"ジオコーダーで結合に使われるキーカラムを持ち、インデックスが付いていないキー"
+"カラムを持つすべてのテーブルを検索し、インデックスを追加するSQLデータ定義言語"
+"を出力します。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -3166,9 +3174,9 @@ msgstr ""
 "オコーダで結合に使われ、インデックスが付いていないキーカラムを持つ全てのテー"
 "ブルを検索し、インデックスを付けるSQLデータ定義言語を出力します。これは、クエ"
 "リの動作速度を上げるのに必要であるのにロード処理で失われたインデックスを追加"
-"するのを助ける関数です。ジオコーダが改善されますが、使用される新しいインデッ"
-"クスを受け入れるために、この関数は更新されます。この関数の出力が無い場合があ"
-"りますが、これは、全てのテーブルにインデックスが付いていると考えられます。"
+"するのを助ける関数です。ジオコーダーが改善されますが、使用される新しいインデ"
+"ックスを受け入れるために、この関数は更新されます。この関数の出力が無い場合が"
+"ありますが、これは、全てのテーブルにインデックスが付いていると考えられます。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -3186,8 +3194,8 @@ msgid ""
 msgstr ""
 "文字列で住所が与えられると、道路後置辞、前置辞、正規化された種別、番地、スト"
 "リート名等をフィールドに分けて持つ<varname>norm_addy</varname>複合型を返しま"
-"す。tiger_geocoderに同梱されているルックアップデータで動作します (Tigerデータ"
-"自体は不要です)。"
+"す。tiger_geocoderに同梱されているルックアップデータで動作します "
+"(TIGER国勢調査データ自体は不要です)。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -3201,7 +3209,7 @@ msgstr ""
 "文字列で住所が与えられると、道路後置辞、前置辞、正規化された種別、番地、スト"
 "リート名等をフィールドに分けて持つ<varname>norm_addy</varname>複合型を返しま"
 "す。全ての住所を正規化した郵便形式にするジオコーディング処理の第一段階です。"
-"ジオコーダに同梱されるもの以外で必要な者はありません。"
+"ジオコーダーに同梱されるもの以外で必要な者はありません。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -3214,10 +3222,10 @@ msgid ""
 "<varname>tiger</varname> schema."
 msgstr ""
 "tiger_geocoderによって前もってロードされ、<varname>tiger</varname>スキーマに"
-"格納される、様々な方角/州/後置辞のルックアップテーブルを使います。よって、"
-"Tigerデータをダウンロードしたり、追加データをする必要はありません。"
-"<varname>tiger</varname>スキーマ内のルックアップテーブルに略語や別名の追加が"
-"必要になることがあります。"
+"格納される、様々な方角/州/後置辞のルックアップテーブルを使います。よって、TIG"
+"ER国勢調査データをダウンロードしたり、追加データをする必要はありません。<varn"
+"ame>tiger</varname>スキーマ内のルックアップテーブルに略語や別名の追加が必要に"
+"なることがあります。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -3236,7 +3244,7 @@ msgid ""
 "[] indicates an optional field:"
 msgstr ""
 "この関数が返す<varname>norm_addy</varname>型オブジェクトのフィールドは、次に"
-"示す順序です。()はジオコーダの必須フィールド、[]は任意フィールドです。"
+"示す順序です。()はジオコーダーの必須フィールド、[]は任意フィールドです。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -3380,7 +3388,7 @@ msgstr ""
 "文字列のストリート住所を与えると、道路後置辞、前置辞、標準タイプ、番地、スト"
 "リート名等を複数フィールドに分解して持つ<varname>norm_addy</varname>複合型を"
 "返します。この関数は、tiger_geocoder同梱のルックアップテーブルだけを使います "
-"(Tigerデータは不要です)。住所標準化エクステンションが必要です。"
+"(TIGER国勢調査データは不要です)。住所標準化エクステンションが必要です。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -3392,11 +3400,10 @@ msgid ""
 "alternative namings to the various lookup tables in the <varname>tiger</"
 "varname> schema."
 msgstr ""
-"この関数は、Tigerジオコーダとともにロードされ、<varname>tiger</varname>スキー"
-"マに置かれる、種々のpagc_+ルックアップテーブルだけを使うので、Tigerデータや他"
-"のデータをダウンロードする必要はありません。略語や別名を<varname>tiger</"
-"varname>スキーマのルックアップテーブルに追加しなければならない場合もありま"
-"す。"
+"この関数は、TIGERジオコーダーとともにロードされ、<varname>tiger</varname>スキ"
+"ーマに置かれる、種々のpagc_+ルックアップテーブルだけを使うので、TIGERデータや"
+"他のデータをダウンロードする必要はありません。略語や別名を<varname>tiger</var"
+"name>スキーマのルックアップテーブルに追加しなければならない場合もあります。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -3479,8 +3486,8 @@ msgid ""
 "print representation of it. No other data is required aside from what is "
 "packaged with the geocoder."
 msgstr ""
-"<varname>norm_addy</varname>複合型オブジェクトを与えると、印刷表現を返しま"
-"す。Tigerジオコーダ同梱のデータ以外は不要です。"
+"<varname>norm_addy</varname>複合型オブジェクトを与えると、印刷表現を返します"
+"。TIGERジオコーダー同梱のデータ以外は不要です。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -3541,14 +3548,15 @@ msgid ""
 "taking up a good chunk of the street range and the rest of the buildings are "
 "clustered at the end."
 msgstr ""
-"実際の住所ではなく理論的な住所と書いているのには理由があります。Tigerデータは"
+"実際の住所ではなく理論的な住所と書いているのには理由があります。TIGERデータは"
 "本当の住所ではなく、番地の範囲を持っています。そのため、理論的な住所は番地範"
-"囲に基づいて補間したものです。補間する場合には、たとえば、26 Court Sq.が存在"
-"しないにもかかわらず、26 Court St. と 26 Court Sq.が返る、といったことがあり"
-"ます。これは、ポイントが二つのストリートの角にあるのが原因で、両方のストリー"
-"トに沿って補間を行うためです。住所はストリートに沿って等間隔になっていると仮"
-"定しています。非常に多くの番地範囲を取ってしまっている自治体の建物があり、他"
-"の建物がストリートの終わりにかたまっているため、ストリートの方向が悪いです。"
+"囲に基づいて補間したものです。補間する場合には、たとえば、26 Court Sq."
+"が存在しないにもかかわらず、26 Court St. と 26 Court Sq.が返る、といったこと"
+"があります。これは、ポイントが二つのストリートの角にあるのが原因で、両方のス"
+"トリートに沿って補間を行うためです。住所はストリートに沿って等間隔になってい"
+"ると仮定しています。非常に多くの番地範囲を取ってしまっている自治体の建物があ"
+"り、他の建物がストリートの終わりにかたまっているため、ストリートの方向が悪い"
+"です。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -3557,7 +3565,7 @@ msgid ""
 "covering the region of this point, then hmm you will get a record filled "
 "with NULLS."
 msgstr ""
-"ご注意: この関数はTigerデータに依存しています。指定した点を含む領域のデータが"
+"ご注意: この関数はTIGERデータに依存しています。指定した点を含む領域のデータが"
 "無い場合には、NULLで満たされた一つのレコードが返されます。"
 
 #. Tag: para
@@ -3662,7 +3670,7 @@ msgid ""
 "transforming the tiger data to spatial reference of the topology and "
 "snapping to the precision tolerance of the topology."
 msgstr ""
-"Tigerデータの定義領域をPostGISトポロジにロードして、Tigerデータをトポロジの空"
+"TIGERデータの定義領域をPostGISトポロジにロードして、TIGERデータをトポロジの空"
 "間参照系に投影変換し、トポロジの許容精度にスナップします。"
 
 #. Tag: para
@@ -3676,11 +3684,11 @@ msgid ""
 "future be more easily reconciled with tiger data. Returns summary details "
 "about the process."
 msgstr ""
-"Tigerデータの定義領域をPostGISトポロジにロードします。フェイス、ノード、エッ"
-"ジは対象トポロジの空間参照系に投影変換され、点は対象トポロジの許容精度にス"
-"ナップされます。生成されたフェイス、ノード、エッジは、元のTigerデータのフェイ"
-"ス、ノード、エッジの識別値を維持するので、将来、データセットをより簡単にTiger"
-"データに一致させることができます。処理の詳細に関する要約を返します。"
+"TIGERデータの定義領域をPostGISトポロジにロードします。フェイス、ノード、エッ"
+"ジは対象トポロジの空間参照系に投影変換され、点は対象トポロジの許容精度にスナ"
+"ップされます。生成されたフェイス、ノード、エッジは、元のTIGERデータのフェイス"
+"、ノード、エッジの識別値を維持するので、将来、データセットをより簡単にTIGERデ"
+"ータに一致させることができます。処理の詳細に関する要約を返します。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -3702,11 +3710,11 @@ msgid ""
 "topology records will be created. This function will also fail if you have "
 "not created a topology using the topology functions."
 msgstr ""
-"この関数はPostGISトポロジモジュールとTigerデータに依存しています。詳細情報に"
-"ついては、<xref linkend=\"Topology\"/>と<xref "
-"linkend=\"installation_configuration\"/>を参照して下さい。対象領域を含むデー"
-"タを持っていない場合には、トポロジは作られません。トポロジ関数を使ってトポロ"
-"ジが生成されない場合も失敗します。"
+"この関数はPostGISトポロジモジュールとTIGERデータに依存しています。詳細情報に"
+"ついては、<xref linkend=\"Topology\"/>と<xref linkend="
+"\"installation_configuration\"/>を参照して下さい。対象領域を含むデータを持っ"
+"ていない場合には、トポロジは作られません。トポロジ関数を使ってトポロジが生成"
+"されない場合も失敗します。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -3771,9 +3779,9 @@ msgid ""
 "with tolerance 0.25 feet and then load in Boston city tiger faces, edges, "
 "nodes."
 msgstr ""
-"マサチューセッツ州ボストンのトポロジをマサチューセッツ州フィート平面 (2249)、"
-"許容範囲0.25フィートで生成し、ボストンのTigerデータのフェイス、エッジ、ノード"
-"をロードします。"
+"マサチューセッツ州ボストンのトポロジをマサチューセッツ州フィート平面 "
+"(2249)、許容範囲0.25フィートで生成し、ボストンのTIGERデータのフェイス、エッジ"
+"、ノードをロードします。"
 
 #. Tag: title
 #, no-c-format
@@ -3788,8 +3796,8 @@ msgid ""
 "faces, edges, nodes."
 msgstr ""
 "マサチューセッツ州サフォークのトポロジを、マサチューセッツ州メートル平面 "
-"(26986)、許容範囲0.25メートルで生成し、サフォークのTigerデータのフェイス、"
-"エッジ、ノードをロードします。"
+"(26986)、許容範囲0.25メートルで生成し、サフォークのTIGERデータのフェイス、エ"
+"ッジ、ノードをロードします。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -3803,7 +3811,7 @@ msgstr ""
 #. Tag: refpurpose
 #, no-c-format
 msgid "Sets a setting that affects behavior of geocoder functions."
-msgstr "ジオコーダ関数の振る舞いに影響を与える設定を行います。"
+msgstr "ジオコーダー関数の振る舞いに影響を与える設定を行います。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -8568,7 +8576,7 @@ msgstr "ラスタ機能なしでコンパイルします。"
 #. Tag: para
 #, no-c-format
 msgid "Disables tiger geocoder support."
-msgstr "Tigerジオコーダー機能を無効にします。"
+msgstr "TIGERジオコーダー機能を無効にします。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -9004,9 +9012,9 @@ msgid ""
 "available in your PostgreSQL instance. The address_standardizer tests will "
 "also kick in if you built postgis with address_standardizer support:"
 msgstr ""
-"Tiger Geocodeを使う場合には、使用するPostgreSQLインスタンス内にPostGISと"
-"fuzzystrmatchのエクステンションが必要です。PostGISをaddress_standardizer機能"
-"付きでビルドした場合は、address_standardizerのテストも行います。"
+"TIGERジオコーダーを使う場合には、使用するPostgreSQLインスタンス内にPostGISとf"
+"uzzystrmatchのエクステンションが必要です。PostGISをaddress_standardizer機能付"
+"きでビルドした場合は、address_standardizerのテストも行います。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -9108,11 +9116,11 @@ msgid ""
 "a building block for your own geocoder or use it to standardize your "
 "addresses for easier compare of addresses."
 msgstr ""
-"標準化エクステンションは、<xref linkend=\"Normalize_Address\"/>の後継で、"
-"PostGISに入っているTigerジオコーダエクステンションに使うことができます。この"
-"場合の使い方については<xref linkend=\"tiger_pagc_address_standardizing\"/>を"
-"参照して下さい。また、ユーザ自身がつくるジオコーダの要素として使用したり、住"
-"所の比較を簡単にするために住所を標準化するために使うことができます。"
+"標準化エクステンションは、<xref linkend=\"Normalize_Address\"/>の後継で、Post"
+"GISに入っているTIGERジオコーダーエクステンションに使うことができます。"
+"この場合の使い方については<xref linkend=\"tiger_pagc_address_standardizing\"/"
+">を参照して下さい。また、ユーザ自身がつくるジオコーダーの要素として使用したり"
+"、住所の比較を簡単にするために住所を標準化するために使うことができます。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -9161,7 +9169,7 @@ msgstr "出力は次のようになります。"
 #. Tag: title
 #, no-c-format
 msgid "Installing, Upgrading Tiger Geocoder, and loading data"
-msgstr "Tigerジオコーダのインストールとアップグレードとデータロード"
+msgstr "TIGERジオコーダーのインストールとアップグレードとデータロード"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -9175,19 +9183,19 @@ msgid ""
 "for windows, the postgis_tiger_geocoder extension files will work on any OS "
 "since the extension is an SQL/plpgsql only extension."
 msgstr ""
-"Tigerジオコーダのような拡張機能はPostGISディストリビューションに同梱されてい"
-"ません。Tigerジオコーダエクステンションが無かったり、インストールしているもの"
-"より新しい版のものが欲しい場合には、<link xlink:href=\"http://postgis.net/"
-"windows_downloads/\">Windows Unreleased Versions</link>でPostgreSQLの版に合っ"
-"たパッケージにある<filename>share/extension/postgis_tiger_geocoder.*</"
-"filename>ファイルを使います。これらのパッケージはWindows用ですが、"
-"postgis_tige_geocoderエクステンションファイルは、SQLとPL/pgSQLだけですので、"
-"他のOSでも動作します。"
+"TIGERジオコーダーのような拡張機能はPostGISディストリビューションに同梱されて"
+"いません。TIGERジオコーダーエクステンションが無かったり、インストールしている"
+"ものより新しい版のものが欲しい場合には、<link xlink:href=\"http://postgis."
+"net/windows_downloads/\">Windows Unreleased "
+"Versions</link>でPostgreSQLの版に合ったパッケージにある<filename>share/"
+"extension/postgis_tiger_geocoder.*</filename>ファイルを使います。これらのパッ"
+"ケージはWindows用ですが、postgis_tige_geocoderエクステンションファイルは、SQL"
+"とPL/pgSQLだけですので、他のOSでも動作します。"
 
 #. Tag: title
 #, no-c-format
 msgid "Tiger Geocoder Enabling your PostGIS database"
-msgstr "TigerジオコーダをPostGISデータベースで有効にする"
+msgstr "TIGERジオコーダーをPostGISデータベースで有効にする"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -9322,12 +9330,11 @@ msgid ""
 "<varname>staging_fold</varname> in the <varname>tiger.loader_variables</"
 "varname> table."
 msgstr ""
-"サーバまたはローカル (サーバへのネットワーク接続が早い場合)のルートに"
-"<filename>gisdata</filename>というフォルダを作成します。このフォルダはTiger"
-"ファイルがダウンロードされ、処理される場所です。サーバのルートにフォルダを作"
-"ると不幸になる場合や、単に他のフォルダに移したい場合には、<varname>tiger."
-"loader_variables</varname>テーブルの<varname>staging_fold</varname>フィールド"
-"を編集します。"
+"サーバまたはローカル (サーバへのネットワーク接続が早い場合)のルートに<filenam"
+"e>gisdata</filename>というフォルダを作成します。このフォルダはTIGERファイルが"
+"ダウンロードされ、処理される場所です。サーバのルートにフォルダを作ると不幸に"
+"なる場合や、単に他のフォルダに移したい場合には、<varname>tiger.loader_variabl"
+"es</varname>テーブルの<varname>staging_fold</varname>フィールドを編集します。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -9338,7 +9345,7 @@ msgid ""
 msgstr ""
 "<filename>gisdata</filename>フォルダ内にtempというフォルダを作成します。もし"
 "くは、<varname>staging_fold</varname>で示されたフォルダを作成します。ローダが"
-"ダウンロードしたTigerデータを展開する場所です。"
+"ダウンロードしたTIGERデータを展開する場所です。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -9382,10 +9389,10 @@ msgid ""
 "population statistics. If you wish to load them as part of your state loads, "
 "run the following statement to enable them."
 msgstr ""
-"デフォルトでは<varname>bg</varname>, <varname>tract</varname>, "
-"<varname>tabblock20</varname>に対応するテーブルはロードされません。ジオコーダ"
-"はこれらのテーブルを使いませんが、一般に、人口統計に使います。州データのロー"
-"ドの一部としてロードするには、次の手続きを実行して有効にします。"
+"デフォルトでは<varname>bg</varname>, <varname>tract</varname>, <varname>tabbl"
+"ock20</varname>に対応するテーブルはロードされません。ジオコーダーはこれらのテ"
+"ーブルを使いませんが、一般に、人口統計に使います。州データのロードの一部とし"
+"てロードするには、次の手続きを実行して有効にします。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -9432,8 +9439,7 @@ msgstr ""
 #. Tag: title
 #, no-c-format
 msgid "Using Address Standardizer Extension with Tiger geocoder"
-msgstr ""
-"TigerジオコーダをPostGISデータベースで有効にする: エクステンションを使用"
+msgstr "TIGERジオコーダーをPostGISデータベースで有効にする: エクステンションを使用"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -9470,11 +9476,11 @@ msgid ""
 "update to improve your standardizing experience for your own needs."
 msgstr ""
 "このエクステンションを<code>postgis_tiger_geocoder</code>をインストールしてい"
-"るデータベースにインストールすると、<xref linkend=\"Pagc_Normalize_Address\"/"
-">を、<xref linkend=\"Normalize_Address\"/>の代わりに使うことができます。この"
-"エクステンションはTigerジオコーダからは見えないので、国際的な住所といった他の"
-"データソースでも使えます。Tigerジオコーダエクステンションは、その版の<xref "
-"linkend=\"rulestab\"/> (<code>tiger.pagc_rules</code>), <xref "
+"るデータベースにインストールすると、<xref linkend=\"Pagc_Normalize_Address\""
+"/>を、<xref linkend=\"Normalize_Address\"/>の代わりに使うことができます。この"
+"エクステンションはTIGERジオコーダーからは見えないので、国際的な住所といった他"
+"のデータソースでも使えます。TIGERジオコーダーエクステンションは、"
+"その版の<xref linkend=\"rulestab\"/> (<code>tiger.pagc_rules</code>), <xref "
 "linkend=\"gaztab\"/> (<code>tiger.pagc_gaz</code>), <xref linkend=\"lextab\"/"
 "> (<code>tiger.pagc_lex</code>)を同梱しています。これらは、必要に応じて標準化"
 "の改善のために追加や更新ができます。"
@@ -9482,7 +9488,7 @@ msgstr ""
 #. Tag: title
 #, no-c-format
 msgid "Required tools for tiger data loading"
-msgstr "Tigerデータのロードに必要なツール"
+msgstr "TIGERデータのロードに必要なツール"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -9573,13 +9579,13 @@ msgid ""
 "time step that should be done for upgrading (from a prior year tiger census "
 "data) and for new installs."
 msgstr ""
-"tiger_2010からアップグレードする場合には、最初に<xref "
-"linkend=\"Drop_Nation_Tables_Generate_Script\"/>を生成、実行する必要がありま"
-"す。どの州データもロードする前に、<xref "
+"tiger_2010からアップグレードする場合には、最初に<xref linkend="
+"\"Drop_Nation_Tables_Generate_Script\""
+"/>を生成、実行する必要があります。どの州データもロードする前に、<xref "
 "linkend=\"Loader_Generate_Nation_Script\"/>で全国的なデータをロードする必要が"
-"あります。これによりローダスクリプトが生成されます。(以前の年のTiger国勢調査"
-"データからの)アップグレードや新規インストールで行う<xref "
-"linkend=\"Loader_Generate_Nation_Script\"/>の回数は1回です。"
+"あります。これによりローダスクリプトが生成されます。(以前の年のTIGER国勢調査"
+"データからの)アップグレードや新規インストールで行う<xref linkend="
+"\"Loader_Generate_Nation_Script\"/>の回数は1回です。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -9612,13 +9618,13 @@ msgid ""
 "To test that things are working as they should, try to run a geocode on an "
 "address in your state using <xref linkend=\"Geocode\"/>"
 msgstr ""
-"行うべきことができたかをテストするために、<xref linkend=\"Geocode\"/>を使用す"
-"る州の中の住所についてジオコーダを実行してみます。"
+"行うべきことができたかをテストするために、<xref linkend=\"Geocode\""
+"/>を使用する州の中の住所についてジオコーダーを実行してみます。"
 
 #. Tag: title
 #, no-c-format
 msgid "Upgrading your Tiger Geocoder Install and Data"
-msgstr "Tigerジオコーダとデータのアップグレード"
+msgstr "TIGERジオコーダーとデータのアップグレード"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format
@@ -9857,8 +9863,8 @@ msgid ""
 "TIGER geocoder support, management functions."
 msgstr ""
 "継続的インテグレーションとウェブサイトのメンテナンス、Windows版と試験版のビル"
-"ド、ドキュメンテーション、PostgreSQLとの調整、X3D対応、Tiger Geocoder機能、関"
-"数管理。"
+"ド、ドキュメンテーション、PostgreSQLとの調整、X3D対応、TIGERジオコーダー機能"
+"、関数管理。"
 
 #. Tag: term
 #, no-c-format
@@ -17345,8 +17351,9 @@ msgid ""
 msgstr ""
 "PostGIS はすべての座標値を倍精度浮動小数点数として格納し、15桁の有効桁数を確"
 "実に表すことができます。ただし、PostGISでは、本質的に15桁未満のデータの管理が"
-"できます。例としては、小数点以下6桁の精度の地理座標として提供されるTigerデー"
-"タがあります (故に、必要な有効桁数は、経度は9桁、緯度は8桁です)。"
+"できます。例としては、"
+"小数点以下6桁の精度の地理座標として提供されるTIGERデータがあります "
+"(故に、必要な有効桁数は、経度は9桁、緯度は8桁です)。"
 
 #. Tag: para
 #, no-c-format

-----------------------------------------------------------------------

Summary of changes:
 doc/po/ja/postgis-manual.po | 337 ++++++++++++++++++++++----------------------
 1 file changed, 172 insertions(+), 165 deletions(-)


hooks/post-receive
-- 
PostGIS


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